マツダ株、外資系2社の保有比率が低下=公募増資で希薄化 – 時事通信


マツダ株、外資系2社の保有比率が低下=公募増資で希薄化
時事通信
マツダが12日に実施した約10億9900万株の公募増資の影響で、昨夏までに同社の大株主に浮上した外資系資産運用大手2社の持ち株比率がそれぞれ4%強といずれも2ポイント強下落した。23日までに関東財務局に提出された大量保有報告書で明らかになった。

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